農薬情報>土壌病害虫薬剤


特長
■種類名:カーバムナトリウム塩液剤
■有効成分:カーバムナトリウム塩・・・30.0%
■性状:黄色水溶性液体
■毒性:普通物
■有効年限:3年
■包装:20L缶
■作用機構分類
IRAC 8F[カーバムナトリウム塩]
HRAC Z(26)[カーバムナトリウム塩]
  • 土中深くまで、ムラなく効きます。
    有効成分が土壌中に満遍なく拡がり、安定した効果を発揮します。
  • 総合土壌消毒剤です。
    土壌センチュウの種類に関係なく優れた効果があり、多くの土壌病害にも有効です。畑作雑草のイネ科、非イネ科を問わず、被覆処理により抑草効果もあります。
  • 普通物です。
    哺乳類や水産動物への安全性が高く、消防法上危険物ではありません。
  • 刺激臭が少ない。
    刺激臭が少なく安心して作業が出来ます。土壌中で分解して有効ガス成分MITCになります。
  • 処理方法が選択できます。
    専用機により処理作業が簡易に行えます。
キルパーの使用方法と作業手順
  1. 土壌注入法(にら、ほうれんそう、ねぎ、レタス、トマト、きゅうりなど)
    土壌中に所定量の薬液を約15cm深に注入し被覆してください。
    注入間隔は20cm以下としてください。
    キルパー専用注入機(DSK-3Ti、8TRi等)を使用すると簡便で均一に処理できます。
    キルパー専用機[テーラー牽引の注入機(製品No.DSK-3T)やトラクター牽引の注入機(製品No.DSK-8TRi)]の使用をお勧めします。
    乗用トラクター牽引注入テスト風景
    注入処理(テーラー牽引)
    注入処理(トラクター牽引)
  2. 散布混和処理法(レタス、はくさい、たまねぎ、ねぎなど)
    所定量の原液または希釈液を土壌表面に散布後、直ちに混和し被覆してください。
    キルパー専用機(DSK-8TM、10TRM等の同時マルチ)の使用でガスの逸散を防ぎ無駄なく安全に作業できます。
    キルパー専用機[テーラー用畦立てマルチ機に装着(製品No.DSK-8TM*)で、薬液を混和ロータリーの直前に散布します。これにより散布混和畝立同時マルチの一貫体系で安全に土壌消毒することができます。
    乗用トラクター装着散布混和テスト風景
    散布混和・畝立同時マルチ
    (テーラー装着)
    散布混和・畝立同時マルチ
    (トラクター装着(DSK-10TRM))
  3. 散布又は灌水処理法(トマト、いちご、にら、きく、カーネーションなど)
    • 灌水チューブ・配管器材などを圃場に設定し、ポリフィルム被服資材等で被覆してください。所定薬量を水で30〜100倍程度に希釈し灌水してください。薬液は液肥混入器によりかまたはタンク中の希釈液をポンプにより灌水装置に送り込んでください。
    • たまねぎ苗床には、所定量を5〜20倍程度に希釈してジョウロなどで土壌表面に散布し、直ちに被覆してください。
    被服内で灌水処理
    灌水チューブ(点滴チューブ又は水平型散水チューブ)を圃場全面または畦上に約50〜60cm間隔で設置し全体をビニール等で被服します。所定薬量の約30〜100倍程度の水希釈液を灌水チューブより土壌表面に散布し、引続き水のみを後灌水します。7〜14日間被服後、被服を除去し数日間放置した後、植え付けします。このマルチ被服内灌水処理法では周囲への異臭等の心配がなく土壌消毒ができます。
    タンク中の薬液をポンプで灌水
    灌水チューブ配管
    参考文献:野村富幸 施設と園芸、28(128)、2005
適用病害虫の範囲および使用方法
作物名 適用病害虫/雑草 使用量 使用方法 使用時期 本剤の使用回数 使用目的 カーバムナトリウム塩を含む農薬の総使用回数
かぶ 萎黄病 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
キャベツ 根こぶ病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
根こぶ病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
バーティシリウム萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
だいこん バーティシリウム黒点病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
バーティシリウム黒点病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
はくさい 黄化病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
黄化病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根くびれ病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根くびれ病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根こぶ病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根こぶ病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ブロッコリー ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
チンゲンサイ 萎黄病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
みずな 苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
かぼちゃ 立枯病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
きゅうり つる割病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
つる割病 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
つる割病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
すいか つる割病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
つる割病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
メロン 黒点根腐病 原液として80L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ズッキーニ 設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
トマト 萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ミニトマト 萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ピーマン 萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
なす 苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半枯病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
とうがらし類 萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
半身萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
さやえんどう 萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
実えんどう 萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
いちご 萎黄病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎黄病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎黄病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ごぼう ネグサレセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
しょうが 根茎腐敗病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
根茎腐敗病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
たまねぎ 乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
乾腐病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として80ml/m² 所定量の薬液を積み上げた土壌表面に散布し直ちに被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
にら 乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
乾腐病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
葉腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)のネダニ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)のネダニ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
にんじん しみ腐病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
しみ腐病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40ml/m² 集積した残渣物に所定量の薬液を散布し被覆する。 前作の栽培終了後から撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のねぎの寄生収穫残渣のクロバネキノコバエ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
にんにく 乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
イモグサレセンチュウ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
イモグサレセンチュウ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ほうれんそう 萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
萎凋病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
株腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
立枯病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ホウレンソウケナガコナダニ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布する。 前作の栽培終了後からは種の7日前まで 1回 前作のほうれんそうのホウレンソウケナガコナダニ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し混和する。 前作の栽培終了後からは種の7日前まで 1回 前作のほうれんそうのホウレンソウケナガコナダニ蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
みょうが(花穂) 根茎腐敗病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
根茎腐敗病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
みょうが(茎葉) 根茎腐敗病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
根茎腐敗病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ねぎ 黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
白絹病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
白絹病 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根腐萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40ml/m² 集積した残渣物に所定量の薬液を散布し被覆する。 前作の栽培終了後から撤去まで(但し、は種又は定植の10日前まで) 1回 前作のねぎの寄生収穫残渣のクロバネキノコバエ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
わけぎ 黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
白絹病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
白絹病 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根腐萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
あさつき 黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
黒腐菌核病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
白絹病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
白絹病 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根腐萎凋病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
レタス すそ枯病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ビッグベイン病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
にら(花茎) 乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
乾腐病 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
葉腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)のネダニ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)のネダニ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 前作の栽培終了後からは種又は定植の10日前まで 1回 前作のにら又はにら(花茎)の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
非結球レタス すそ枯病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
根腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ビッグベイン病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の10日前まで 1回 1回
しゃくやく(薬用) 根黒斑病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
花き類・観葉植物 萎黄病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎黄病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
萎凋病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
株腐病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
乾腐病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
乾腐病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
球根腐敗病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
球根腐敗病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
茎腐病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
腰折病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
立枯病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
立枯病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
苗立枯病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
葉枯病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
葉枯病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
葉腐病(リゾクトニア菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
腐敗病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
腐敗病(フザリウム菌) 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のいちごのネグサレセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類又はきゅうりのネコブセンチュウ蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のトマト又はミニトマトのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 予め被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりのコナジラミ類蔓延防止 1回
設定なし 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物の古株枯死 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のきゅうりの褐斑病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作のなすのフザリウム立枯病の蔓延防止 1回
設定なし 原液として60L/10a 所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。 前作の栽培終了後から残渣撤去まで(但し、は種又は定植の15日前まで) 1回 前作の野菜類又は花き類・観葉植物のアザミウマ類蔓延防止 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
かんしょ つる割病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
こんにゃく 乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
根腐病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
根腐病 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
乾性根腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
さといも 乾腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネグサレセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ばれいしょ そうか病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
やまのいも 根腐病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40〜60L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
一年生雑草 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 は種又は定植の15日前まで 1回 1回
たばこ 立枯病 原液として60L/10a 所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆する。 秋期(翌春植付) 1回 1回
ネコブセンチュウ 原液として40L/10a 所定量の薬液を土壌中約15cmの深さに注入し直ちに被覆または覆土・鎮圧する。 秋期(翌春植付) 1回 1回
使用上の注意
効果・薬害などの注意
  1. 土壌くん蒸処理を行う場合は、次のことを守ってください。
    1. 本剤を使用する場合は、耕起整地した後に処理してください。特に粘土質土壌や大きな土塊が残っている場合には、効果が劣るので丁寧に実施してください。
    2. 本剤を使用する場合は、土壌が乾燥している場合はガスが抜けやすく、効果が出ない場合があるので、処理前に散水し土を軽く握って放すと割れ目ができる程度にしてください。
    3. 本剤を使用する場合は、重粘土質の土壌や降雨などで土壌水分が多い場合や秋冬期など平均地温が10℃以下になる場合等の残留が懸念される場合は被覆期間を延長をするか、ガス抜き耕起を十分にしてください。
    4. 施設で使用する場合は、施設内に作物がある場合または仕切りが不十分な連棟ハウスで暖房機の使用時には薬害のおそれがあるので使用しないでください。
    5. 本剤を注入、散布混和、灌水又は土壌表面散布の各処理方法で使用する場合は以下のことを注意してください。
      1. 本剤を土壌注入する場合は、注入間隔を出来るだけ狭くするようにしてください。注入後は直ちに覆土・鎮圧するまたは農業用被覆資材等で被覆する作業体系で実施してください。
      2. 本剤を土壌に散布混和する場合は、処理後直ちに農業用被覆資材等で被覆する作業体系で実施してください。その際、所定薬量を水で3倍程度に希釈して散布すると圃場に均一に散布できます。また寒冷地で根雪前に使用する場合は、処理後は覆土・鎮圧でも問題ありません。
      3. 本剤を灌水処理する場合は次のことを守ってください。
        1. 処理前の圃場は過剰散水による過湿はさけてください。
        2. 使用する灌水チューブは水平型又は点滴チューブ等を使用し、設置する灌水チューブ間隔は 30〜 50cm 程度にしてください。灌水前に灌水チューブ等の灌水設備は農業用被覆資材等であらかじめ被覆し、処理前に灌水設備の点検を行なってください。
        3. 灌水チューブへの薬剤送入には液肥混入器を用いるか、貯水用タンクに水希釈液を入れ灌水ポンプにより送水してください。
        4. 所定薬量を水希釈液として灌水処理した後、直ちに1mm の降雨程度の後灌水をしてください。
        5. 水希釈割合は次を一応の目安とし、圃場土壌水分状態を考慮して適宜増減してください。
          • ほうれんそう、きゅうり、すいか、トマト、ミニトマト、いちご、さやえんどう、実えんどう、たまねぎ、ねぎ、あさつき、わけぎ、なす、ピーマン、とうがらし類、メロン、花き類・観葉植物の場合は、100 倍程度を目安としてください。
          • しょうが、みょうが(花穂・茎葉)、にら、にら(花茎)に使用する場合は、30 〜 100 倍程度の範囲より選択してください。
        6. 液肥との混用はさけてください。
        7. クロルピクリンとの混用はさけてください。
        8. あらかじめ被覆した内で土壌表面散布する場合は、被覆期間は7〜 21 日間とし、被覆除去後の3日間以上経過してから、は種または定植してください。
      4. たまねぎ苗床土に土壌表面散布する場合には、所定薬量を水で5〜 20 倍程度に希釈し、15 〜20cm の高さに積み上げた土壌表面に均一に散布し、農業用被覆資材等で被覆してください。
    6. 土壌病害、センチュウ類防除および雑草防除目的で使用した場合、本剤の処理後は、被覆資材等で7〜 14 日間被覆した後、被覆除去後さらに3日間以上経過してから、は種または定植してください。
      注入処理した後に覆土・鎮圧した場合は 10 〜 24 日間経過してから、は種または定植してください。
    7. 花き類・観葉植物に使用する場合、本剤はフザリウム菌及びリゾクトニア菌による病害に対し効果があり、同じ病名であっても病原菌が異なるものもあるので注意してください。
    8. かんしょ、きく等挿し苗で定植する作物に使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、被覆期間を延長するか、ガス抜き耕起を十分にしてください。
  2. 古株枯死、病害虫蔓延防止目的で栽培終了後に使用する場合は、次のことを守ってください。
    1. 前作の野菜類、花き類・観葉植物の栽培終了後または集積した寄生収穫残渣物に使用してください。
    2. 使用方法を灌水処理で行う場合は次の事を守ってください。
      1. 水希釈割合は次を一応の目安とし、圃場土壌水分状態を考慮して適宜増減してください。
        1. 野菜類または花き類・観葉植物の古株枯死目的で使用する場合は、50 〜 100 倍程度を目安としてください。
        2. 病害虫蔓延防止目的で使用する場合は、50 〜 100 倍程度を目安としてください。
        3. センチュウ類蔓延防止目的で使用する場合は、100 倍程度を目安としてください。
        4. 但し低温期(11 月〜1月)に古株枯死、病害虫蔓延防止の目的で使用する場合は、20 〜 50 倍程度を目安としてください。
        5. にら、にら(花茎)に使用する場合は、30 〜 100 倍程度を目安としてください。
      2. 野菜類または花き類・観葉植物などの古株枯死、病害虫蔓延防止目的であらかじめ被覆した内で灌水処理する場合の被覆期間は3日間(25℃以上)〜7日間(10℃)を目安とし、その後ハウスを開放してください。
      3. きゅうり、なすの病害虫蔓延防止目的で灌水処理する場合は、被覆はあらかじめ除去して行い、処理中ハウスは3日間密閉してください。
      4. 本剤使用後の次作物のは種または定植は 21 〜 28 日間以降を一応の目安としますが、処理後の天候・気温等を考慮して期間を延長するか、ガス抜き耕起作業を十分行ってください。
    3. 使用方法を散布または散布混和処理で行う場合は
      1. 散布は原液または水5倍程度の希釈液を目安としジョウロなどで散布すると均一に処理できます。
      2. ほうれんそう害虫蔓延防止目的で処理する場合の圃場土壌は握って崩れる程度のやや乾燥気味で行ってください。圃場土壌水分が高い場合は自作のは種は 10 日間以上に延長してください。
      3. ねぎやにんじん等の寄生収穫残渣集積物に散布処理する場合の被覆期間は3日〜7日間を目安としてください。
    4. 使用方法を注入で行う場合はにら栽培終了後の畝株元周辺に注入してください。
    5. 薬剤処理前後に被覆または覆土・鎮圧せずに使用する場合は、ビニールハウス等の施設内で行ってください。
  3. 灌水装置を使用して薬剤処理を行う場合は、灌水装置のトラブル防止のため、使用前に灌水装置の点検を行い、灌水チューブの裂け、配管ジョイントの抜け、薬剤注入器(液肥混入器)の不具合などがないことを十分に確認してください。
  4. 本剤の使用に当たっては使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意してください。特に適用作物群に属する作物またはその新品種に初めて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。
  5. 本剤使用後の器具の金属部分は腐食される場合があるので、十分水洗してください。
  6. クロルピクリン、D-D 及び両者の混合剤とは化学反応をおこし、発熱するまたは沈殿を生じ器具の孔詰まりを生じる場合があるので、これらの剤とは混合して使用しないでください。またクロルピクリン、D-D 及び両者の混合剤を使用した器具は灯油等で十分に洗い、乾燥して本剤を使用してください。また本剤を使用した後は、器具は必ず水洗し乾燥した後に使用してください。本剤が器具中に残っているところにこれらの他剤を加えることのないように注意してください。
安全使用・保管上の注意
  1. 誤飲などのないよう注意してください。誤って飲み込んだ場合には吐かせないで、直ちに医師の手当を受けさせてください。本剤使用中に身体に異常を感じた場合には直ちに医師の手当を受けてください。
  2. 本剤は眼に対して刺激性があるので眼に入らないよう注意してください。眼に入った場合は直ちに水洗し、眼科医の手当を受けてください。
  3. 本剤は皮ふに対して弱い刺激性があるので皮ふに付着しないよう注意してください。付着した場合は直ちに石けんでよく洗い落としてください。
  4. 本剤を使用する際(被覆作業を含む)は、吸収缶(活性炭入り)付き全面面体防護マスク、不浸透性手袋、ゴム長靴、不浸透性防除衣などを着用してください。
    被覆を除去する際は、吸収缶(活性炭入り)付き全面面体防護マスクなどを着用してください。ただし、以下の場合は、農薬用マスク、保護メガネ、不浸透性手袋、ゴム長靴、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。なお、眼刺激又は刺激臭を感じた場合には、直ちに吸収缶(活性炭入り)付き全面面体防護マスクを着用してください。
    1. 風通しのよい場所での薬剤の希釈作業
    2. 薬剤処理と同時に覆土・鎮圧または被覆する機能を備えた土壌消毒機を使用する場合
    3. 灌水装置を用いた薬剤処理のために、密閉されたハウスの外部に設置された薬剤注入器(液肥混入器)を取扱う場合
  5. ハウス等の施設内で薬剤処理する際は、次のことを守ってください。
    1. 作業者がハウス内に入って薬剤処理する場合は、出入口、天窓、側窓等を開け通気をよくして作業を行ってください。作業後は直ちにハウスを密閉してください。
    2. ハウスの外部に設置された薬剤注入器(液肥混入器)を用いて薬剤処理する場合は、ハウスを密閉してから薬剤処理を行ってください。
    3. くん蒸中は、原則、ハウス内に立ち入らないでください。
    4. ハウス内に設置された薬剤注入器(液肥混入器)を用いて灌水装置による薬剤処理を行う場合は、薬剤処理終了後に灌水装置を停止させるためにくん蒸中のハウス内に立ち入る際ガス濃度が上昇しているため、吸収缶(活性炭入り)付き全面面体防護マスク、不浸透性手袋、ゴム長靴、不浸透性防除衣などを着用し、速やかに作業を終えて退室してください。
    5. 灌水装置を用いた薬剤処理中に灌水チューブ裂けや配管ジョイント抜け等のトラブルによるやむを得ない事情でハウス内に立ち入る必要がある場合は、一旦、薬剤処理を中断し、吸収缶(活性炭入り)付き全面面体防護マスク、不浸透性手袋、ゴム長靴、不浸透性防除衣などを着用し、ハウス側面、天窓などを開放して十分換気した後に入室してください。
    6. くん蒸後は、ハウス側面・天窓など開放して十分に換気した後に入室してください。
  6. 作業に際してはガスに暴露しないよう風向き等を十分に考慮してください。
  7. 作業後は直ちに手足、顔などを石けんでよく洗い、洗眼・うがいをするとともに衣服を交換してください。
  8. 作業時に着用していた衣服等は他のものと分けて洗濯してください。
  9. かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください
  10. 住宅周辺での使用に当たっては、ガスによる危被害の発生防止に十分配慮してください。
    水産動植物への影響:水産動植物(魚類)に強い影響を及ぼすおそれがあるので、河川、湖沼及び海域等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。養殖池周辺での使用はさけてください。水産動植物(甲殻類)に影響を及ぼすおそれがあるので、河川、養殖池等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。使用器具及び容器の洗浄水は、河川等に流さないでください。また、空容器等は水産動植物に影響を与えないよう適切に処理してください。
  11. 保管:密閉し、直射日光をさけ、食品と区別して、小児の手の届かない冷涼な場所に保管してください。
製造: バックマンラボラトリーズ(株)
販売: サンケイ化学(株)